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精神疾患と友達の必要性

以前のボクは友達らしい友達はいませんでした。

今は埼玉県に住んでますが、元々は関東の人間では無いのもあり、なかなか友達が出来ない。

精神疾患になっても、病気の事などを話できるのは妻とカウンセラーさんくらい…

就労支援事業所に通うようになり、遊び友達位は出来ました。

でも、本音で話せる相手がいない…

それが、最近になって友達が出来ました。
ちゃんと本音で話せる相手。
その友達も障害持ちで、かなり歳は離れていますが、そこはあまり気にしていません。

するとどうでしょう…
病気の症状が軽くなった気がします。
話せる相手がいる… それだけで少し世界が変わった気がします。

やはり、友達は必要なんだと思いました。

もちろん、妻も何でも話せる相手です。
しかし、友達となると何か違うんですよね。

何ででしょうか…

人って難しいですね。

とにかく、友達という存在によってボクの病気が軽くなった気がする。

錯覚かもしれません。

でも、それでいいかな と思います。
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プロフィール

瀬戸ゆき

Author:瀬戸ゆき
気がつけばいつの間にやら適応障害になってしまった40代おっさん。
妻は十年来の適応障害・パニック障害・自律神経失調症。
小学生の息子を持つパパでもあります♪

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